ネットにはさまざまなサイト、記事がありますが、再び探してみると「ページが見つかりません」と消えてしまっていることもしばしばあります。
Webページの保存方法は、htmlの階層ごと保存してしまう方法や、外部サービスに保存する方法などがあります。
iOS11のSafariでは「PDFを作成」という保存方法が用意されています。
Safariで保存したいページを開き、下部中央の共有ボタンを押してメニューを表示します。
メニュー下段を右にスクロールすると「PDFを作成」ボタンがあるので、これをタップします。
PDF化されたページが表示され、保存するなら左上の完了ボタンを押します。
参考:excite.ニュース
2017年12月19日火曜日
2017年12月12日火曜日
Windows 7から10への移行
Windows 7の延長サポートが2020年1月14日に終了します。
延長サポートの終了とともにセキュリティ更新プログラムが配布されなくなるため、同日以降にWindows 7を使うことはマルウェア感染や不正アクセスといったリスクの増大を意味します。
あと2年ちょっとの間には、Windows 10への移行を完了しなければなりません。
2014年4月のWindows XP延長サポート終了は「2014年問題」と呼ばれ、多くの組織で混乱を招き、終了まで最後の1年は駆け込みラッシュでの移行が相次ました。
にもかかわらず、サポート終了後もWindows XPマシンはかなりの数が残存したことが知られています。
「2020年問題」もありそうです。
参考:excite.ニュース
延長サポートの終了とともにセキュリティ更新プログラムが配布されなくなるため、同日以降にWindows 7を使うことはマルウェア感染や不正アクセスといったリスクの増大を意味します。
あと2年ちょっとの間には、Windows 10への移行を完了しなければなりません。
2014年4月のWindows XP延長サポート終了は「2014年問題」と呼ばれ、多くの組織で混乱を招き、終了まで最後の1年は駆け込みラッシュでの移行が相次ました。
にもかかわらず、サポート終了後もWindows XPマシンはかなりの数が残存したことが知られています。
「2020年問題」もありそうです。
参考:excite.ニュース
2017年12月6日水曜日
macOSでも32ビットアプリの受付を停止
iOSでは「iOS 11」から32ビットアプリが動作しなくなるなど、着々と進む64ビット環境への移行。
そんな中、Apple(アップル)の開発者向けページにて、2018年1月1日からはmacOSでの32ビットアプリの受け付けが停止されると発表されています。
macOSではMac App Storeにアプリを登録する前にそれをAppleに提出する必要があるのですが、2018年からは64ビットに対応したアプリのみが受け付けられます。
さらに、既存アプリも2018年6月までに64ビットにアップデートする必要があるとのことです。
参考:excite.ニュース
そんな中、Apple(アップル)の開発者向けページにて、2018年1月1日からはmacOSでの32ビットアプリの受け付けが停止されると発表されています。
macOSではMac App Storeにアプリを登録する前にそれをAppleに提出する必要があるのですが、2018年からは64ビットに対応したアプリのみが受け付けられます。
さらに、既存アプリも2018年6月までに64ビットにアップデートする必要があるとのことです。
参考:excite.ニュース
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